日本INSDAC株式会社

デジタルト学習キット M21-5000

特徴

.高レベル, 高品質のアナログトレーナー
.デジタル実験のすべての必須機能の組み合わせ
.取り外し可能なブレッドボード, DC電源, パルスジェネレータ, 2つのパルススイッチ, デジタルプローブ, TTL / CMOSセレクターなど

仕様
1.無はんだブレッドボード:
2820タイポイントニッケルメッキコンタクトと相互接続
すべてのDIPサイズとすべてのコンポーネントにリード線と単線のAWG#22-30(0.3-0.8mm)が使用されています。さまざまな目的で変更および交換でき、デモパネルと接続できます。したがって、教師にとっても学生にとっても非常に便利です。

2. DC電源:
A. 固定DC出力: +5V, 1A
B. 固定DC出力: -5V, 1A
C. 可変DC出力: +3V~+15V, 1A
D. 可変DC出力: -3V~-15V, 1A

3. モード切替スイッチ:
スイッチを「TTL」または「CMOS」の位置にすると、パルス発生器、パルサースイッチ、8ビットデータスイッチデジタルプローブの入力または出力、8ビットLEDディスプレイが「TTL」または「CMOS」のHIまたはLOレベルに適合します。

4. 7セグメントLEDディスプレイの2桁

5. パルスジェネレータ:
A. デューティサイクル: 50%
B. 周波数範囲: 1Hz ~ 10Hz
       10Hz ~ 100Hz
       100Hz ~ 1kHz
       1kHz ~ 10kHz
       10kHz ~ 100kHz
       100kHz ~ 1MHz
C. 振幅: 0~10Vpp
D. TTL/CMOSモード出力: TTL: +4V
            CMOS: +VDC (+VDC出力に
                依存)

6. 16ビットLEDディスプレイ

論理レベル入力レベルディスプレイライトアップ
LO<0.8±0.2V
HI>2.3±0.2V
Open0.8~2.3表示なし
モード切替スイッチを “TTL”位置に設定
論理レベル入力レベルディスプレイライトアップ
LO<30%+VDC±10%
HI>70%+VDC±10%
Open30%~70%+VDC表示なし
モード切替スイッチを “CMOS”位置に設定

7. 2つのパルススイッチ
A,/A,B,/B出力
出力レベル:
TTL: HI=4V LO=0.1V
CMOS: HI=+VDC LO=0.1V

8. 16データスイッチ
TTL: HI=4V LO=0V
CMOS: HI=+VDC LO=0V

9. デジタルプローブ

論理レベル入力レベルディスプレイライトアップ
LO<0.8±0.2VL
HI>2.3±0.2VH
Open0.8~2.3O
TransitLO–>HIP
モード切替スイッチを “TTL”位置に設定
論理レベル入力レベルディスプレイライトアップ
LO<30%+VDC±10%L
HI>70%+VDC±10%H
Open30%~70%+VDCO
TransitLO–>HIP
モード切替スイッチを “CMOS”位置に設定

メモリ: 7セグメントの横にあるLEDの2点
    LEDディスプレイは、”レベル遷移” (LO–>HI
    またはHI–>LO)のときに点灯し続けます

10. 入力電圧: 100VAC 50/60Hz

11. 寸法: 約258(W)X95(H)X334(D)mm

12. 重量: 約3.5kg

M21-5000
M21-5000

モバイルバージョンを終了