特徴
.高精度の周波数カウンタ, 10桁/秒の分解能
.高性能AVR CPU, LSI, CPLDデバイスに高い信頼性の適用
.単一の時間間隔と単一のパルス幅測定
.周波数測定の自動極値計算と数学的統計, 平均, 最大, 最小, デルタ, 絶対偏差, 相対偏差 (PPM), スタンド偏差, アラン分散
.時間間隔, パルス幅, 位相, デューティサイクルの精度を高めるための平均測定機能
.VFDディスプレイ, 上品でコンパクト, そして快適な操作
.時間ゲート集計, 手動集計の設定
.現在値が自動的に保存され, データ損失はゼロ
.最大9つの異なる測定設定を保存
.USB, RS232, セントロニクスプリンターインターフェイス
.上部コンピュータソフトウェア

仕様 | WSP53180 |
機能 | 測定: 周波数, 周期, 周波数比 分析: 極端な計算, 平均, 最大, 最小, デルタ, 絶対偏差, 相対偏差 (PPM), スタンド偏差, アラン分散 |
周波数範囲 | 0.001Hz~225MHz (CH A), DC~225MHz (ミリタリー) |
チャンネルBとチャンネルC | 200MHz~1.5GHz (WSP3180I) 200MHz~3GHz (WSP3180II) 200MHz~6GHz (WSP3180III) 200MHz~9GHz (WSP3180IV) 200MHz~12.4GHz (WSP3180V) 200MHz~16GHz (WSP3180VI) |
入力電圧 | 40mVrms~±5Vrms+DC |
周期範囲 | 20ns/10ns~7000s |
周波数分解能 | 10桁/秒 |
結合モード | チャンネルA, B: AC / DC チャンネルC: AC |
入力インピーダンス | 1MΩ/45pF又は50Ω |
LPF | 100kHz |
減衰 | x1, x10 |
タイムベースの安定性 | 5MHz, ≤1×10-8/d, 外部タイムベース5MHzまたは10MHz自動スイッチング |
入力電圧 | 100VAC 50/60Hz |
寸法 | 約255(W)×100(H)×370(D)mm |
重量 | 約2.5kg |